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奥日光旅行記(1)<名瀑めぐり> [関東6県の旅]

奥日光旅行記(1)

<名瀑めぐり>

千手が浜のクリンソウを見たいと妻にせがまれ、十数年ぶりに奥日光へ1泊旅行

奥日光には何度も行きながら、明智平から華厳の滝を展望したことが一度もない

そこで千手が浜に向う前に、華厳の滝・龍頭の滝の名瀑を巡る事にしたが

山岳高地の天気は午後になると不安定になる事が多いので、早朝に自宅を出発した

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<旅行日:6月13日>

<東武日光駅>

JR新宿駅を7時30分に発車した特急日光1号、東武日光駅に9時半前に到着です

予約していた観光タクシーに乗車し、早速、明智平、中禅寺湖に向けて出発です

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<華厳の滝>

明智平展望台

タクシードライバーに聞くと、前日、前日の2日間は、濃霧が発生するなど

天候不良のためロープウエイの運行は中止になったが、この日は快晴です

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華厳の滝、中禅寺湖、そして背後の山並み、大きな景色です

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中禅寺湖畔でリッツカールトンが建設中でした(クレーンが見える)

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男体山を入れて撮影

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華厳の滝 観瀑台

エレベータで100mほど下り、トンネルを抜けると観瀑台

前回の奥日光旅行では立ち寄っていないので、一体何年前なのか思い出せない

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修学旅行の小学生が順番に記念写真、わが家の子供3人も日光でした

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しぶきが飛んでくると思っていたが、それほどでも無かった

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無料展望台

観瀑台エレベータの建物の背後にある無料の展望台(駐車場から近い)

ドライバーさんに教えら見に行ったが、この場所は知らなかった

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この展望台からは、滝口が見える

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<龍頭の滝>

滝の上から

奥日光の三名瀑と言えば、華厳の滝、龍頭の滝、湯滝の三つ滝を言うが

私は、岩場を流れ落ちる渓流の滝「龍頭の滝」が最も好み、中禅寺湖が見える

タクシードライバーに橋の上で降ろしてもらい、滝つぼまで散策です

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滝の長さは210m、流れ落ちる音も良い

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初めてこの滝を見た時は危険防止の柵もなかった

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散策路の新緑が目にまぶしい

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ヤマツツジと新緑のコラボレーション

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滝つぼに落ちる二筋の流れ、その間の岩が龍の頭、龍頭の滝の由来です

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紅葉の時期は美しく、観光客が多い

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滝の茶店の前

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日光三名瀑、残る一つは湯滝ですが時間の都合でスルー

次回は、奥日光旅行記(2)<千手浜のクリンソウ>を紹介します

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老人会旅行(2)<犬吠~銚子~佐原> [関東6県の旅]

老人会旅行(2)

<犬吠埼~銚子~佐原>

旅行2日目は、銚子電鉄の乗車体験とヤマサ醤油の工場見学、そして

海産物センターや道の駅での買い物、女性が多い老人会の旅行は買い物が必須です

参加した皆さんから、本当に楽しい旅行でしたと喜んで貰えお陰さまで合格点

そして、何よりものプレゼントは好天気、東京は翌日から梅雨入りでした

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<旅行2日目:6月6日>

<犬吠埼散歩>

犬吠埼は太平洋を望む景勝地、周辺は水郷筑波国定公園の一部になっている

ホテルでの朝食の後、出発までの時間を利用し犬吠埼灯台まで散歩をした

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犬吠埼ホテル

ホテルの部屋は全室オーシャンビュー、部屋の間取りも広い

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犬吠埼灯台

太平洋に突き出た半島に、明治7年(1874年)に初点灯した犬吠埼灯台

房総沖は海洋交通の難所、船舶の安全を護り、国の登録有形文化財に指定され

そして、世界灯台100選、日本灯台50選にも選ばれている

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灯台下の海岸へ

石段は70段ほど、朝からよい運動になった、海岸に自家用車が2台・次!

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海岸にて

釣りに来た人に聞くとアイナメが釣れると言う、私は海釣りの経験がない

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灯台を振り返る

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犬吠埼の花2点

花が少ない時期なのか、撮った花は二つですが・・その名は??

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犬吠埼 西側の海岸

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<銚子電鉄犬吠駅>

この駅を利用するのは3回目、その当時は小さな駅舎で(15年ほど前)

その一隅でぬれ煎餅を焼いていたが、モダンな駅に変身していた

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駅の売店

皆さんは、前日にぬれ煎餅を購入スミ、それでも追加する人がいた

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駅のホーム

銚子行きの車両が入線、旅行会社の計画は犬吠埼までバスで往復するのみ

銚子電鉄の乗車体験を追加させたが、楽しみにしていた参加者が多く正解でした

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ヤマサ醤油へ

犬吠駅から銚子駅まで僅か15分足らずの乗車でしたが、皆さんは車内で談笑

銚子駅に回送していたバスに乗車し、ヤマサ醤油の工場に向かう

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<ヤマサ醤油>

銚子工場正門

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工場見学センター

ヤマサ醤油の歴史や醤油の作り方などを映像で紹介(約20分)

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工場見学

大豆、小麦を貯蔵するサイロ、ヤマサ醤油の麹室、もろ味の仕込蔵などを見学

5月21日に小豆島のマルキン醤油を見学したが、それに比べて大きな工場

外見だけでは何を製造する工場なのか分かり難いが、見学で工程が少し理解できた

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大きな木樽

大きな木樽を模したスペースの中で、もろ味から醤油になるまでの工程と

少し前に足を動かせば、足元に醤油の波紋が広がるバーチャル映像を楽しんだ

皆さんは、卓上醤油を頂き、醤油風味のソフトクリームを味わい、お土産を購入

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記念撮影

大きな木樽の前で記念撮影、会長はこちらと誘われ私は前列の中央です

何を勘違いしたのか他のクラブの4人が割り込み一緒に撮影、右端は添乗員です

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<食事と買い物>

ウオッセ21

海産物の買物、その後にお刺身膳の昼食

妻と店内を回ったが買いたい海産物はなく、新鮮な刺身にビールで乾杯をした

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道の駅水の郷さわら

利根川に面した景観の良い道の駅、観光船の乗り場も有る大きな駅でした

妻は花と地元の野菜を購入、女性に喜ばれる道の駅です

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いろいろメダカ

私はメダカを購入、旅行責任者の私はドライバーの後ろの席

休憩所で乗り降りする参加者たちの眼を楽しませた

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箱崎、新宿などが渋滞する前に首都高速を通過、予定より30分早く立川に帰着した

次回は、奥日光旅行記(1)<名瀑めぐり>を紹介します

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老人会旅行(1)<成田~佐原~銚子> [関東6県の旅]

老人会旅行(1)

<成田~佐原~銚子>

立老連の地元支部に所属する老人クラブ6団体から、29名が参加した1泊旅行

前日まで愚図ついていた天気も回復し、旅行1日目は曇りのち晴れ、2日目は快晴

今回も好天気に恵まれた、旅行先は佐原あやめパークから銚子を経て犬吠埼へ

その前に成田山新勝寺に立ち寄ったが、老人クラブの旅行は寺社参拝が必要です

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<旅行1日目:6月5日>

<首都高速新宿線>

外環道から東関東道を通り、成田・佐原・銚子へ向かう予定でいたが

外環道は渋滞のため首都高速・湾岸道路に変更、大した渋滞もなく順調に走行し

お台場など都心の景観を楽しみながら、少し遅れて成田に到着した

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<成田山新勝寺>

明治神宮に次いで初詣が多い新勝寺、毎年300万人を超えるという

寺号:成田山金剛王院新勝寺  宗派:真言宗智山派大本山  本尊:不動明王

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総門から仁王門

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仁王門

足の弱い人が多い老人会旅行、エレベータが設置され有り難い、私は階段です

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大本堂

参拝を終えると、内陣では間もなく護摩祈祷が行われるところ、皆さんと

堂内に上がり祈祷を拝観、平日の境内(午前11時過ぎ)はさすがに参拝者が少ない

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護摩祈祷を終えて

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4年前の初詣(2015.1.2)

大本堂の前は長い行列(総門から続いている)、上二つの写真と見比べてください

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<佐原あやめパーク>

前日、ハナショウブの開花状況を調べると4分咲き、バスの車内で皆さんに

400品種150万本の花が有るので、40万本ぐらいは咲いているでしょう、と

アバウトな説明をした、気温は28度ほど薄曇りで丁度良い

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おんな船頭

女性の船頭さんがこぐ舟に乗ったのは、旅行参加者の20人ほどでした

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舟で巡った人たち

皆さんは、口々に舟に乗り楽しかったと喜んでいた

私はカメラマン、ハナショウブの観察と皆さんの撮影、会長さんは辛いです

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園内を歩いた女性

妻も舟に乗らず仲間と歩いていた(右端)

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撮った写真の羅列です

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15年ほど前の写真

当時は「佐原水生植物園」だったと思うが、今は「水郷佐原あやめパーク」です

前方の奥にポプラらしい木が並んでいるが、次の写真では見当たらない

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皆さんと記念撮影

男性一人が先にバスに戻り不在、私は左端、老人クラブは女性上位です

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潮来あやめまつり

時間の都合で「潮来あやめまつり」にするか、「佐原あやめパーク」が良いか

二つに一つの選択、潮来はバス車窓からの観賞にし、佐原を選んだが正解でした

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<銚子電鉄ぬれ煎餅>

旅行2日目は、銚子電鉄で犬吠埼駅から銚子駅へ、そしてヤマサ醤油の工場見学

しかし、旅行会社のプランには「ぬれ煎餅」の買物が抜け落ちていた

そこで、銚子電鉄の直売所での買い物を追加、建物の看板も「ぬれ煎餅駅」です

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ぬれ煎餅いろいろ

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女性たちの買物

まさに飛ぶように売れる「ぬれ煎餅」、その勢いに驚きでした

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犬吠埼ホテルにて(写真はネットから拝借)

太平洋が一望できる温泉に入り・宴会、 私は挨拶とカラオケを3

盛り上げるために「河内おとこ節」、ご当地の「大利根月夜」「船頭小唄」を歌った

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次回は、老人会旅行(2)<犬吠埼~銚子~佐原>を紹介します

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彩の国くまがやドーム<副・平成最後のオフ会> [関東6県の旅]

彩の国くまがやドーム

<副・平成最後のオフ会>

隣り町の老人クラブと合同で毎年続けている、親善グランドゴルフ会

行先は、熊谷市の森林公園ヘリティジリゾートです、天然芝のコースが2面あり

競技の後は温泉に入り懇親会、しかもマイクロバスで送迎をしてくれる、しかし

この日は雨のため屋外の競技は不可でしたが、思いがけないサプライズが有った

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<撮影日:4月26日>

<親善GG大会>

小雨が降り続くなか、迎えのバスに乗車し地元を7時20分に出発

老人クラブのグランドゴルフ担当責任者が一切を準備し、私は参加するのみ

隣り町の老人クラブから11名が参加し、総勢25名の親善大会です

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関越自動車道

新青梅街道、国道16号線、そして圏央自動車道、関越自動車道を走り

東松山ICから、目的の森林公園ヘリティジリゾートヘ

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森林公園ヘリティリゾート

ホテル、温泉施設、ゴルフ場、プール、テニスコートなどが有る

スポーツタイプのリゾート地、日本GG協会公認コートが2面(8ホール)有るが

コートは冠水しているので、近くの室内グランドへ移動する事になった

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熊谷スポーツ公園

室内のグランドに行く途中、ドライバーさんに連絡が入り急きょ行き先を変更

約25分走ると目的地、前方に見えてきたのは熊谷ドームです

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熊谷ラグビー場

熊谷ドームの隣りは、ラグビー専用のグランド

練習用のサブグランド(Bグランド、Cグランド)が2面有る

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ラグビーワールドカップ開催

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彩の国くまがやドーム

ドームでのグランドゴルフは願っても中々できないが、幸い空いていたので実現

雨が降ったのがラッキーだったと皆さんは大喜び、ヘリティリゾートの対応が嬉しい

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グランド

多目的に使用できる競技場、ヘリティリゾートの担当者が8ホールをセット

抽選で25名を5組に分けて競技開始、最長コースは50mです

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記念撮影

男性7名、女性18名、老人クラブは女性上位です、私は右端

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クラブの女性たち

昔のお嬢さんたちは、年を重ねても元気です(皆さんは70才以上)

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私です(82才)

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競技が終わって

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熊谷市内

熊谷ドームからヘリティリゾートへ、市内の街路樹はハナミズキが多い

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森林公園ヘリティリゾート

熊谷ドームまで往復したので約1時間遅れ、温泉は後回しにし会食優先です

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遅い会食

食事の後は、成績の上位者などに景品授与(私は中間の成績で参加賞のみ)

その後は、皆さんとカラオケを楽しみ終了です

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<期日:4月30日>

平成最後のオフ会>

新宿シーアン

ともちさん(息子さんと一緒)を迎え、お馴染みのシーアンでオフ会

大阪で行われた「食い倒れオフ会」で、お世話になって以来4年半ぶりです

参加者は12名、よく話し、よく飲み、よく食べ、よく笑い、賑やかなオフ会でした

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2度目の乾杯

遅れて来た人に合わせて2度目の乾杯、皆さんの利き手はカメラか、スマホです

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中国西安・創作料理

どの料理も旨い、小籠包、餃子、鰈のから揚げも出たが、写真を撮らず

中でも茄子を揚げた料理は店の自慢、二つ目の写真の奥の皿ですが・・写真では??

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オフ会が終わって

時間の流れは早く解散、ともちさんは品川駅から新幹線で大阪へ、他の皆さんは?

シーアンは新宿西口ヨドバシカメラの裏、前方右奥のビルは京王百貨店です

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親善GG大会・新宿でのオフ会が・・平成最後の活動記録です

次回は、東京都薬用植物園<新緑の植物園>を紹介します

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老人会バス旅行(2)<早春の南房総> [関東6県の旅]

老人会バス旅行(2)

<早春の南房総>

立川市老人クラブ砂川東部地区の初詣、参加する人たちが楽しめるよう

毎年、いちご狩りをセットにしているが、いちごと言えば「とちおとめ」

栃木県に行く機会が多かった、今回はいちご狩りにポピー摘みを加え

ひと足早い春を求めて南房総へ、風の強い日でしたが皆さんに満足して貰えた

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<撮影日:1月28日>

<南房総バス旅>

南房総の春は早い、街道には菜の花が咲き、道端や畑の日本水仙も見ごろ

鋸南町は、越前海岸、淡路島などと並ぶ、日本水仙の大群生地

今回のバス旅行のコースに入れたかったが、時間が足りずに断念した

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南房総らしい街道

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<早春の花摘み>

花倶楽部の園内に一歩入ると、春の花の香りが漂ってくる

旅行先を南房総にしたのは、春を代表するポピーの花摘みが目的の一つ

旅行会社に交渉し、代金は据え置きのままで花摘みを追加して貰った

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カネノナルキ

温室の入口にはカネノナルキが満開、でも縁が有りません

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ストックの温室

係りの女性の説明では、今年のポピーは生育が少し悪い

ポピー10本にするか、その代案としてストック2本を選ぶのかを選択

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妻はストックを選択

私の分を含めて、妻は色違いのストックを4本摘み、そして売店でも追加購入

ストックは花持ちが長く1週間過ぎてもまだ満開、更にカスミソウも買っていた

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ストレリチア(極楽鳥)

黄色のストレリチアは、ほとんど市販されていない貴重なものと言う

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<南房総いちご園>

2台の観光バスは、南房総の農協売店から誘導され別々のイチゴ園へ

2号車35名は、前方左側の温室に案内され、入口に待機していた女性から

練乳が入った小さな容器を受け取り(ヘタも入れる)、食べ放題の開始です

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腰の高さで・もぎ取り

畑の畝にできたイチゴと違い、低い姿勢でしゃがまず採れるのは有り難い

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イチゴを採る人たち

小さいイチゴが美味しい、いや大きいのも甘いと言いながら、皆さんは食べ歩き

60個食べた男性もいたが、平均は20~30個でしょうか

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垂れさがるイチゴ

妻から10個は食べてねと指示されていたが、その数には届かず

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花と実

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会長、このイチゴ大きいよ・・

同じ会の女性が採った大きなイチゴ、この方は30個以上食べたと言っていた

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<金谷港~海ほたる>

お魚市塲(ザ・フイッシュ)

東京湾フェリー乗り場に隣接する海産物の専門市塲

女性の皆さんは買い物が好き、競って買っていたが、妻は少々負けています

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浦賀水道

東京湾入口の浦賀水道、対岸は三浦半島、強風で波が荒い

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東京湾フェリー乗り場

久里浜と金谷を約40分で結ぶ東京湾フェリー、この日は強風で欠航でした

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東京湾アクアライン

強風(風速18m)で、アクアラインの通行が危ぶまれたが無事に海ほたるに到着

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打ち寄せる荒波

波しぶきが観光バスを襲う、駐車場付近は強風が吹き荒れていた

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山手トンネル内で渋滞、西新宿JCTは、都心、池袋、羽田方面からの合流点

渋滞する設計になっている、往路で30分、通算で1時間遅れで地元に帰着です

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老人会バス旅行(2)<足利フラワーパーク> [関東6県の旅]

老人会バス旅行(2)

地元自治会の創立記念事業(4月8日)を実行委員長として開催準備、そして

老人会の会長、地元団体の役員を務め4月中旬までは多忙です、このため

ブログの更新、皆さんへの訪問が出来ず、しばらく休止にしたいと考えましたが

頑張って継続します、更新・訪問遅れをご容赦ください、老人会旅行記の続きです

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<撮影日:1月29日>

<足利フラワーパーク>

足利フラワーパークのシンボルである、大藤(100畳ほど)2棚は移植されたもの

その後、白藤のトンネルや幾種類もの藤が植栽され、日本一の名所になっている

藤の花の見ごろにはライトアップ含めを5度訪れているが、冬は初めてです

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正面入り口の冬ぼたん

最近では、イルミネーションの三大名所に数えられていると聞くが

1月下旬の見ものは冬ぼたんの雪囲い、正面入り口にも配置されていた

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花のモニュメント

園内に入ると、色とりどりの葉ぼたんとパンジーのアレンジ花壇

その奥のレストランで和風弁当のランチタイム、食後は早速園内の散策です

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園路散策

園内各所に、冬牡丹などの雪囲いを250ヵ所ほど設置

ロウバイ(左の樹木)は見頃でしが、寒紅梅は遅くようやく咲き始めでした

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冬ぼたんの雪囲い

冬の風物詩雪囲い(藁ボッチ)、花のない時期を和ませてくれます

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雪囲いの中をアップで・2+点

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葉ボタンなど

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ソシンロウバイ(素心蝋梅)

園内の各所に十数本あったが、いずれも見ごろでした

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寒紅梅

例年なら見ごろに近い状態だと聞いたが、今年の冬は寒く開花も遅い

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マンサク(万作)

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フクジュソウ(福寿草)

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大藤の棚

足利フラワーパークの功労者は、大藤の移植を成功させた樹木医の塚本こなみさん

今は出身地の静岡県に戻り、浜松市の花みどり振興財団の理事長をされている

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に代わり・・イルミネーションのLEDです

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寛ぐ仲間たち

冬ぼたん、ロウバイなどに興味がないのか、この人たちはコーヒータイムでした

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土産物売り場

小さな鉢植えの花と実中(次)を購入する

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古印最中

バスの車内で皆さんに「古印最中」を推奨したが、50箱ほど売れたでしょう

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<おまけ>

5月連休の後が見ごろ、初めて行ったときは(10年以上前)は混雑もなく

観賞できたが、今は隣の国からの観光客が多く行くのを避けています

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大藤ライトアップ

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ルピナスと白藤

ルピナスは別名「上り藤」、その名から植えたのでしょう

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次回は、昭和記念公園<探梅散策>を紹介します

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老人会バス旅行(1)<大谷寺> [関東6県の旅]

老人会バス旅行(1)

毎年1月に行っている、砂川東部地区(立川市老人クラブ連合会の支部)の初詣

東部の老人クラブ(11団体)から85名が参加し、宇都宮、足利、佐野への

日帰りバス旅行です、初詣は大谷石の岩窟に彫られた十一面観音、そして

もう一つの目的はいちご食べ放題、1週間前に降った雪が残る寒い日でした

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<撮影日:1月29日>

<宇都宮へ>

迎えのバスを待つ同じクラブの人たち、4ヵ所を巡回し5クラブ43名が乗車

右の高架は多摩都市モノレール、快晴ですが気温は低く寒い

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圏央道(1)

青梅ICから圏央道、そして東北自動車道の宇都宮ICまで渋滞もなくドライブ

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圏央道(2)

私は1号車の責任者(車両長)で運転席のすぐ後ろ、見晴らしは良いが

天国に1番近い席だと、朝の車内挨拶の時にそのように説明をした

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宇都宮餃子

最初の訪問は宇都宮餃子のスタミナ健太、試食は味比べではなくただ一つのみ

次男土産に2箱購入したが、試食するのに二巡した男性もいた

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<大谷観音 初詣>

大谷寺は大谷石凝灰岩層の洞穴内に堂宇を有する洞窟寺院

本尊は、凝灰岩の岩壁に彫られた千手観音で大谷観音とも呼ばれている

開基、開祖は不明だが本尊は弘法大師空海の手によるものと伝えられている

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中門から境内へ

正式名:天開山千手院大谷寺   宗派:天台宗   坂東三十三箇所第19番札所

中門前の社務所(左)で拝観料を支払い境内に入る

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本堂(観音堂)

凝灰岩と一体になっている本堂、右の階段を上がると大谷寺の本尊がある

中門の前に住職が待機され、大谷寺の由緒などの説明を受け堂内へ

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住職(左)の説明を聞く人たち

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鬼 瓦

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観音堂の扁額と彫刻

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大谷観音御詠歌

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本尊・石像十一面観世音菩薩

日本最古の石仏(高さ4m)、国の特別史跡、重要文化財に指定されている

本尊左手の岩窟内には、釈迦三尊像・阿弥陀三尊像・・薬師三尊像も彫られていた

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平和観音

大谷石の石切り場跡に、世界平和を祈り総手彫りで完成させた平和観音

高さは27m、切り取った岩壁の間道(右)を行くと大谷寺がある

創建当時の帝国ホテル(日比谷)は大谷石で建造、今は明治村に保存されている

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同じクラブの女性たち

寒い日でしたが皆さん元気に記念撮影、中央が妻です

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<佐野いちごの里>

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イチゴ狩り

初詣旅行の楽しみの一つは、イチゴ(とちおとめ)30分間食べ放題

私がハウスに入ったとき、皆さんは早くもイチゴを食べながら・・前へ・前へ!

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イチゴ畑

年まえ、JA益子観光農園JAで食べたイチゴ(とちおとめ)の味が良く

リベンジで野のいちご園を選んだが、大きな粒は味が悪くガッカリでした

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いちごの花

ビニールハウス内に蜜蜂の巣箱を設け受粉させているようです

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食べ終えて

しばらくイチゴを見るのも嫌だと言うほど食べた女性がいました

私は、前回より多く食べたがそれでも10粒でした

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奥日光男体山

宇都宮まで来ると男体山は近く堂々としています(車窓撮影)

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次回は、老人会バス旅行(2)<足利フラワーパーク>を紹介します

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ひたち海浜公園(2)<家族と愛犬> [関東6県の旅]

ひたち海浜公園(2)

<家族と愛犬と花>

家族全員で沖縄本島へ旅行した事も有るが、ドライバーは技術が優れた次男の運転

この日のドライブ旅行も、次男夫婦に誘われひたちなか市への日帰り旅行

雲一つない好天気に恵まれ、ブルーの空に、ネモフィラのブルーに大満足でしたが

嬉しいニュースがもう一つ、地元の自治会・老人会への奉仕活動のお礼でしょうか

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<撮影日:5月2日>

<常磐自動車道>

筑波山と水田

助手席に陣取った私はカメラを手元に置き移り変わる風景を眺めていたが、代搔きを終えた水田の前方に筑波山、シャッターチャンスを逃さず撮ることができた

次男の車は6人乗り、座席の前後も余裕があり車窓の風景を楽しむことができた

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ひたちなか市に海浜公園が有る

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前方の橋を渡ると海浜公園は近い

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ドライブ仲間

次男夫婦の愛犬「さくら」、人間の年令では20歳の年頃の女の子です

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<ひたち海浜公園にて>

自宅を出発して3時間、朝9時過ぎに到着したが駐車場には次々に入車、朝7時半に開園のため早くも帰る車が有り、中央ゲートに近い場所に駐車する事ができた

ひたち海浜公園のネモフィラは人気が高い、駐車場に入る車の多さに驚いた

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美しい緑に誘われ撮影

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森を抜け丘へ

ネモフィラの丘には人の列、菜の花を入れて撮影したが、皆さんの入園は速い

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嫁・妻・そして愛犬

次男夫婦の愛犬「さくら」は皆さんの人気者、次々に撮影をせがまれていた

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次男・妻・私・そして愛犬

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私・嫁・妻・そして愛犬

嫁はオメデタ(10月)、嬉しい報告です、次男は良い伴侶に恵まれた

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カメラマンの列

スマホの普及で1億総カメラマンの時代、私たち夫婦はガラ系です

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ブルー&ブルー

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丘の上から

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人・人・そして人人

私たちの後から観光バスが続々、1日に何万人の人たちが入園するのか?

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次男夫婦が記念撮影

嫁の左手が上に、愛犬(さくら)に声と手の動きで呼びかけている

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ネモフィラをアップで

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撮影ポイントで

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チューリップガーデン

私が撮ったチューリップはすべて没(ボツ)、妻の撮影です

2年前に比べチューリップの見ごろが長く続いているようです、中央ゲートは近い

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チューリップと白いネモフィラ

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光を浴びて美しい

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中央ゲートを出て帰路に

那珂湊さかな市場でランチタイムの予定が駐車場は超満員、大洗まで足を延ばした

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ひたち海浜公園のネモフィラは人気のスポット、しかも大型連休中が見ごろのになるため  次男の意見を入れて5連休前の5月2日を選んだが、それでも入園者が多い

私たちが帰るころには、クラブツーリズムなどの観光バスが次々に来ていた

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ひたち海浜公園(1)<ネモフィラの丘> [関東6県の旅]

ひたち海浜公園(1)

<ネモフィラの丘>

ひたち海浜公園のネモフィラは2度目ですが、次男夫婦の親孝行プランに誘われ同行

幸い雲一つない快晴に恵まれて、ブルー一色の景色を堪能することができた

しかし撮った写真の約半数は、SDカードのトラブルにより読み取り不良が発生

一時はブログ作成を諦めていたが、次男の助けを借り残った写真でこの記事を作った

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<撮影日:5月2日>

【丘の青さに・空の色】

ネモフィラの丘を歩きながら、沖縄民謡「芭蕉布」の歌詞を口ずさんでいた

「海の青さに~空の色」を「海から空」に入れ替えただけだが、その景観は同じです

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ブルー&ブルー

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丘の上に近づく

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丘の上辺り

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ニコニコ顔

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アップで5点

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紅一点(チューリップ)

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色違いのネモフィラ

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丘を下る途中

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丘の上を振り返る(人・人・人)

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人の姿を避け・下から撮影

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丘を下りる

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丘の下から(松がポイントです)

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♪ 海の青さに~空の色 ♪

サンフラワー号が大洗港へ、遅いランチを大洗で頂いた(車窓撮影)

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冒頭にも書いたが、空の色に同化したようなネモフィラのブルー、SDカードのトラブルが有ったとは言え、生き残った画像でこの記事が作れたことに感謝です(妻の撮影分を含む)

次回も、ひたち海浜公園の記事を続けます

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小江戸川越<蔵のまち川越> [関東6県の旅]

小江戸川越
<蔵の街を歩く>
 
明治26年(1893)の大火で町全体の1/3が焼失した川越市、焼け残った建物が
 
蔵造りであったことから、商人たちに防火意識が高まり蔵造り建築が進んだ
 
関東大震災や戦災により、東京の蔵造りの建物が姿を消したなか、江戸の景観を
 
受け継ぐ歴史的な遺産として、重要伝統的建造物群保存地区に指定されている
 
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<撮影日:4月6日>
 
<川越一番街>
 
川越の蔵造りの特徴は倉庫ではなく店蔵、そして「江戸黒」と呼ばれる
 
江戸の街並を模した、黒漆喰仕上げの壁が二つ目の特徴です
 
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街の観光客
 
本丸御殿で出会ったボランティアガイドに聞くと、1年間の観光客数は70万人
 
そのうち外国人(中国系が多い)が、17万に達していると言う
 
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蔵造りの瓦屋根
 
箱棟と呼ばれる瓦屋根、2階の扉は密閉性が高い観音開きになっている
 
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時の鐘
 
川越のシンボル「時の鐘」は、約400年前の城主であった酒井忠勝が創建
 
 江戸時代初頭から川越の城下に時を告げていたが、火災の焼失などで4代目です
 
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鐘つき時間
 
今は1日4回(午前6時、正午、午後3時、午後6時)機械的に鳴らしている
 
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時の鐘の入口
 
石碑の銘は「薬師神社」、奥に行基菩薩の作という薬師如来が祀られている
 
説明パネル(次)を読むと廃仏毀釈の影響、寺名を神社に改め破壊を免れたようです
 
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時の鐘・薬師神社 説明文
 
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薬師堂とハナモモ
 
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埼玉りそな銀行
 
 大正時代に建てられたモダンな建造物、蔵とのコラボが良い
 
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菓子屋横丁
 
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外国人女性
 
着付け、立ち姿、言葉を聞かなくても日本人でないと分かります
 
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お疲れ休み
 
歩き疲れてコーヒータイム、店には「お汁粉」があったので3人揃って甘党です
 
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<新河岸川の桜>
 
江戸と川越を物資や人を運んだ新河岸川の舟運、昭和の初めまで続いたが
 
川越の舟運の活況も昔、今は静かな流れです、撮影場所は氷川神社の後ろ側です
 
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花筏(いかだ)
 
ようやく満開になった東京の桜(4月6日)、川越では盛んに散っていた
 
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川辺の侵入者
 
柵を乗り越え川辺に下りた外国人(3人)、邪魔になり良い構図で撮れない
 
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連聲寺の桜
 
帰る途中で立ち寄った連聲寺、川越七福神(福禄寿)巡りの時に立ち寄っている
 
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散歩を終えて
 
小江戸川越の散歩を終え西武鉄道で新宿へ、疲れた身体にビールが沁みる
 
 次回は逗子の友人が案内役で秋の鎌倉へ、古寺巡礼の予定です
 
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自宅に帰り歩数計の数値を見ると24,875歩、友人たちの健脚に合わせ頑張った
 
その疲れは3日過ぎても抜けず、衰えを感じた今回の小江戸川越散歩でした
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